
- 2012.01.18
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製菓外来講師「Délice des sens」デリス・デ・サンス Romaric BOILLEY(ロマリック・ボワイエ)氏
リヨンのパティスリー「デリス・デ・サンス」のシェフ・
ボワイエ氏が来校し、講習をしてくださいました。
研修生の外山君もアシスタントに来てくれました。
ミルクチョコレートのムースとブラウニー、パッションクリームを
組み合わせたアントルメ「KALOUGA(カルーガ)」を作りました。![]()
仕上げにはフリーズドライのパッションピューレを飾ります。![]()
研修生と助手の2人で仕上げをしました。
シェフのリクエストで、外山君がお店の紹介をしました。![]()
ボワイエ氏は薄く伸ばしたチョコレートを
持参の包丁で削って、花の飾りの作り方を見せてくださいました。![]()
KALOUGA
ペカンナッツを使ったブラウニーの生地と焼いたノワゼットのビスキュイを使い、
中心にパッションのクリームを埋め込んだミルクチョコレートのムース。
飾りはフリーズドライのパッションとチョコレートの花。![]()
エスコフィエ校2011秋コース生と
(左から)助手の武藤創くん、研修生の外山凌市くん、
ボワイエ氏、助手の藤本結衣さん














