第1フランス校シャトー・ド・レクレール 辻調グループ フランス校 第2フランス校シャトー・エスコフィエ
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  辻調グループフランス校概要
     
 
 
 
 
     
  フランス・リヨン郊外にある二つの古城シャトー・ド・レクレールとシャトー・エスコフイエ。これが辻調グループフランス校です。  

  第1フランス校
シャトー・ド・レクレール


1980年に開校された第1フランス校、シャトー・ド・レクレール。「フランス料理を学ぶ若者に、本当のフランスらしさを、その精神を変えずに伝えたい」とリヨン近郊での物件を探していた前校長・辻静雄が、「これぞ、本物の教育の舞台にふさわしい」と選んだシャトーです。1871年に建てられた館は、アラビア文化の影響も感じられるネオ・ゴシック様式。シャトー全体に漂うフランス文化の奥深さを、肌で感じとってください。

  第2フランス校
シャトー・エスコフィエ


第1フランス校の成功を受けて1989年に開校したのが第2フランス校のシャトー・エスコフィエ。20世紀の幕開けに近代フランス料理の基礎をつくりあげだ大料理人、オーギュスト・エスコフィエと同じ名を持つ
シャトーです。19世紀リヨン地方の典型的なシャト-建築の優美さをそのまま残し、8.4ヘクタールの敷地にはカモが泳ぐ池や羊が草を食む放牧地まであります。


 
 
 
 


    辻調グループフランス校のあるリヨン地方は、フランス料理のための最良の材料を産出する地方にあるばかりか、料理の風味をより高めるワインの産地に囲まれています。
そして高級レストランがあちこちに点在し、料理を作るだけでなく、味を学ぶ点からも、"美食のために選ばれた土地"にフランス校はあるといえます。
西にはシャロレー、オーヴェルニュ地方があり、最高級の牛肉と仔羊を産し、東には"ブレスの鶏"で世界的に有名なブレス地方、そしてサヴォワ地方には、ニジマスやカワカマスなどが獲れる数多くの湖や渓流があります。
 
  北にはマスタードで名高いデイジョンがあり、南は<野菜と果物の宝庫>といわれるローヌ河流域、さらにソーヌ河の西にはフランスの2大ワイン産地のひとつ、ブルゴーニュのワイン生産地が。最高のフランス料理を作る条件をここまで満たしているのは"世界の美食の中心"とよばれるこの地方だけです。  
     
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短期留学研修コース募集について
短期留学研修コース個別相談会
  在校生レポート
    2010.7.20
特色ある地方菓子
小松原大介さん 
  l'Éclair・製菓
2010年・春コース
 

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  研修生レポート
  2010.7.6
学校と同じ感じで…
小林裕一さん
  Escoffier・調理
2009年・秋コース
 

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  卒業生レポート
    2010.4.25
再会、そしてスイスへ
小林珠季さん
  Escoffier・調理
2006年・春コース
 

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  フランス校日記


2010.07.29
Le Colisee
闘技場



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2010.07.28
製パン授業:レクレール


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 フランス校生活は
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2010.07.29
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